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Lazadaは東南アジアで最大級の
ECプラットフォームです。

Lazadaとは

2012年に設立されたLazada(ラザダ)は、東南アジア最大級のECプラットフォームです。テクノロジー、物流ネットワーク、決済サービスを通じて、インドネシア、マレーシア、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナムの6カ国で事業拡大を積極的に進めています。現在、Lazadaは多くのブランドや企業に選ばれており、2030年に3億人のカスタマーにサービスを提供することを目指して成長を続けています。2016年、Lazadaは最先端の技術基盤を有するアリババグループの東南アジア市場におけるリーディングカンパニーとなりました。

東南アジアEC市場の可能性

東南アジアのEC市場は
これから拡大期に入る市場です。

  • 人口 6.36億人
    中国とインドに次いで、
    世界3番目に人口の多い市場(※1)
  • GDP成長率 5.2%
    年次GDP成長予測
    2018-2022(※2)
  • 若年層人口 45.3%
    20歳から49歳が
    多い人口構造(※2)
  • Eコマース市場 16兆円
    2025年に約16兆円規模になる見通し
    2015年の5500億円の30倍に相当(※2)

※注記
※1引用:Boston Consulting Group. "The Diversity Dividend in Southeast Asia"(April 2020)
※2引用:OECD, Wearesocial and Hootsuite, Euromonitor International, DBS,Google - Temasek

Lazadaの高い成長率

急速なユーザーの増加

月間アクティブユーザー(※1)

年間利用ユーザーの増加

年間アクティブコンシューマー(※2)

受注額の成長率

受注オーダー数(※3)

※注記
1.2020年6月30日時点 / アクティブユーザーとは、実際にLazadaで購入までいたっていないがアクセスや閲覧をした事がある
2.2019年7月31日-2020年7月31日の期間 / アクティブコンシュマーとは、Lazadaで年に1度以上購入した事がある
3. 2020年6月30日締めの四半期

Lazadaの特徴と商品カテゴリー

ローカルマーケットプレイス
現地企業に大規模なオンラインビジネス展開を可能にするエコシステム
リテール
独自のサプライヤーチェーンとユーザーエクスペリエンス
LazMall
グローバルブランド・ローカルブランドの為の正規販売店
越境EC
アリババグループのネットワークを活用した輸入商品、ロングテール商品の品ぞろえ

販売者体験(Seller Experiences)を向上し、
東南アジア6カ国への越境ECビジネスを
ワン・ストップ・ソリューションで支援

  • 1つの契約で
    東南アジア6カ国向け
    越境EC事業をカバー

  • 1度の商品登録で
    Lazada6カ国の
    マーケットに同時掲載

  • 1つの物流価格体系でLGS (Lazada Global Shipping)
    は東南アジア6カ国に配達可能

  • 1つの決済ソリューションで
    全域のビジネスに対応

  • Lazada大学がトレーニング
    プログラムを提供

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